2020.06.19 22:00ガンバレ!山田航平事実の積み重ねが未来をつくる。一歩一歩前に進んでもらいたいですね。名古屋逆のものさし講で一緒に学ぶ仲間が、今出来ることを積み重ねて、あるイベントの部門を任されることになりました。喜ばしいですね。
2020.06.18 22:00「言わぬがよろしい」佐古田言葉という連絡手段はこころもとない。共通のきもちを保証するわけもなくコトバというふわふわを、受け取る側の世界観に委ねられ、郵便される。だからこそ、なぜこの言葉を用いるに至ったのかと想いを巡らし、橋をかける。想像するより共感したいのだ。
2020.06.17 22:00「論じる前に学ぶ」コペル先日、久米宏さんの「久米宏 ラジオなんですけど」という番組が急遽終了になると話題になった。歯に衣着せず政権批判を行うのを売りにしている番組のようだ。自分もこの機会に初めて聞いてみて、そもそも久米宏さんが余り好きでは無かったが、文句屋としては優秀なのかなという感想を抱くに至った。 ...
2020.06.16 22:00生きているコトバ「生きているコトバとは、関係性の中で生まれるコトバだけ。」なるほど。関係性のない言葉は、相応しい流れの中で登場した言葉かどうかはあやしい。相手が存在していたようで、していない。自分が求める慰めや鼓舞する言葉を、都合よく拾い、傷ついたり喜んだりする自作自演行為なのかもしれない。現実...
2020.06.15 22:00コンプレックスを笑いに変える人たち高須さん。松本人志の幼なじみで放送作家。お笑い芸人さんは繊細で、コンプレックスがあり、皆よく気がつくと仰います。悲しく捉えれば、悲しくなる体験をどうやって笑いに変えているのか。
2020.06.15 00:00落語のすすめ笑いってすごいな。会いたい人には笑顔とユーモアがある。チャーミングな冗談で周りを笑顔にする先輩。「ぼくたち大人が笑っていなきゃ、子供たちが世の中つまんないと思ってしまう。」普段は何も考えてないと話し、深刻さはどこにも見せないけれど、大変なことも起きる現実の世界で「楽しい」を自らの...
2020.06.14 00:00「逆・東大話法」佐古田1、自分の信念ではなく、古典と呼ばれる名著の思考を信念とする。2、立場や分断を超え、統合に向かう対話をする。解釈ではなく事実に基づくこと。3、都合の良い、悪いを判断基準にしない。彼岸から見れば善も悪になる。「そもそも」なぜ、対話をするのか。4、相手の利害について関心を寄せる。相手...
2020.06.12 22:30雨の朝言葉や文章に正解はある?もしあるのなら誰かの評価や期待に応えようと言葉を選んだ時その誰かにとっての正解や間違いが現れるのだろう。自らの胸の内を素直に表すのが言葉で、航平くんの文章は今置かれている彼の感情や葛藤を率直に伝えてくれる。感情に向き合い、言葉に向き合う。いつか言葉が見えな...
2020.06.11 22:00ホップ、ステップ、ジャンプ(市川さんの言葉より引用)日常の全てが逆もの的ではないと分かっています。その中でも私たちが逆もので身につけた自分の考え方を貫きとおす場面はこれからも益々あると思うんです。それはとても孤独な行為で、その孤独を貫きとおす信念の源が逆もの名古屋だったら嬉しいです。(引用以上)私は、現実...
2020.06.10 22:00「〇〇さん似のゴリラ」ご紹介頂いた動画を拝見しました。「ゴリラから見た人間の非常識」ゴリラは喧嘩で白黒つけないらしい。猿の世界では群れのボスを決める時など勝ち負けをはっきりさせるが、ゴリラの世界はメンツを大事にして、勝者も敗者もつくらない。私たちの生活は、なんでも勝ち負け二者択一にして効率を重視し、勝...
2020.06.09 22:00「サシハラ season2へ」佐古田サシハラも、もう一年なんですね。航平くんの投稿にハッとさせられました。甘えの欲求は誰もが持っている感情です。「あの人が何もしてくれない」とか「自分の責任ではない」というワナに嵌ることなく、今現実の自分が歩みを進めるには何か必要か…問いを立てる航平くんを嬉しく見つめています。囚われ...
2020.06.08 22:00「一年ぶりのサシハラを終えて」山田航平今回約一年ぶりに(前回が7月でした!)サシハラを体験しました。前まで佐古田さんに連絡する時やお会いするときは「自分自身の現実に違和感があったり、現実がうまくいかなかった時に」駆け込み寺ならぬ『駆け込み佐古田さん』でしたが!笑(勝手に名前を使用してしまいすみません!)今回は純粋に佐...