2020.07.01 23:00「場づくりについて」逆ものさし広島「場作りという冒険」という本の勉強会に参加しました。メンバーは場作りをしている人、場を提供している人です。場作りの目的とはとかいろんな話をしました。気になったワードは当事者意識私として参加安心感とチャレンジ具体的な誰かを大切にしていくこと など自分の悩み仲間が増えない、つながりを...
2020.06.30 22:00「専門家」に勝るもの コペルどんなワイドショーでも、コメンテーターという存在を必要とする。関係の無い人が好き勝手言っている場合もあるが、大事なテーマの時にはその道の専門家がスタジオに呼ばれて、もの申す。専門家が問われるのは特化していることだ。多少世間知らずでも、その道でその人より詳しい人が少ないことが取り柄...
2020.06.30 01:00倶楽部HS斉藤専務が新しい取り組みを始められます。佐古田も参加しようと思いチケット購入しました。皆さんにもお会いできたら嬉しいな。第一回は7月8日水曜日、夜7:30の予定です。常に自らを疑い変革していく姿、私も見習わせていただきます。
2020.06.28 23:39今から…負けるとは間違いで、弱いのだろうか。視点を変えたら優しさと成熟かもしれない。勝つとは常に正しいのだろうか。それは残酷さと幼稚性かもしれない。単一の感情で推し量るものなどなく、混ざり合い一言では表現できない。善意で何かを施しても人は傷つき、不正をなして子を養うものもいる。個々の作為...
2020.06.27 22:00「青春とはなんだ」逆ものさし広島青春とはなんだこれが青春だわれら青春飛び出せ青春青春とは、夢や希望に満ち活力のみなぎる時代青春時代を謳歌する青春時代を謳歌した人は立派な大人になれる⇒逆ですね 青春時代はもがき苦しむのです その苦しみが後で考えると楽しいのです 青春の苦悩を乗り越えた人が大人になれるのです 苦悩を...
2020.06.27 01:00敗史とは敗者の歴史がある。歴史に埋もれた側の視点。敗史。破れ去ったものたちの声は年月を経て今輝いている。全体主義という国家の乗合い船であなたは何処に身を置くのか。過去は、哀しみは、私たちに何を指し示すのでしょうか。影深く、光もまた強い。
2020.06.25 22:00個性を考える絶対の世界で個性を生きる人あり。相対の世界で個性を生きる人あり。人に気に入られようとしていませんか。自我の確認を他者の承認に頼っていませんか。優しい人が自らの頭上に規範意識をおけば、「頼りになる、しっかりした人」と周囲からは頼りにされますが、本人は虚しくなっていく。そして自分で生...
2020.06.23 22:00「わからぬがよろしい」逆ものさし広島執行さんの『生くる』の最初にわからぬがよろしいとあります。単純に意味もわからなく、わからなくても、進んでいけばいいと思っていた。わからぬがよろしいの意味が自分なりにわかった、わかるはずはないのにわからないというのは、正しい答え、道があると思うから、わからないのです。正しい答えはな...
2020.06.22 23:00会話の重心は何処にあるの?会話の重心は何処にあるの?おもてなしの心が必要と言われるが、相手を見ていない、心が触れ合わないやりとりは「おもてなし」だろうか。丁寧な言葉を使ったとしても相手との関係が深まることはない。心を通わせるには形式とは別の何かが必要だ。私が文章を書くときも、心の入っていない文章というのは...
2020.06.21 22:00「毒を食らう」広島逆ものさし執行さんは、本を読むのも毒であると言われています。苦しむ為に本を読むと、本に書いてあることを「信じて」読むと、自分との比較で、苦しくなる。自分は書いてあることを「信じて」読むと、楽になる、楽しくなる。毒を食らってないのか?毒の本にまだ出会ってないのか?いろんなところで「毒を食らえ...
2020.06.20 22:30俺と話をしよう「自分の感想は最後に少し書くくらいがちょうどいい。」…弱った。私の感想や意見がこれまで存在しただろうか。許された感情でのポジショントークは出来るかもしれないが、自らの感想が今までにあったのだろうか。考えさせられる言葉でした。暫くこの言葉と一緒に生活をしてみようと思います。ありがと...